スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

面白いと感じた1コマ 37

新1コマ29
今回の「1コマ」は季節外れですが、一応「ナニ嫌いのアーちゃん」というテーマなので投稿しました。
このシチュエーションはまりん・あづさより少し年上のオカマのルミナがゲイバーで着ていた衣装をまりん達の家まで持っていってあづさに「かたキン」をさらしまくるというものです。
ツボにはまったポイントは、ルミナがノリノリでかたキンをしまうところと、「こんなクリスマスやだ~」というあづさの嘆き方です。
今回は時期はずれでしたが、次回は節分シーズンも近づいているのでそれにもとづいた「1コマ」をスペシャル版で投稿していこうと思います。(まりんスクランブル2巻を読んだことのある人は大体ご存知かと思われます)
スポンサーサイト

面白いと感じた2コマ 26

新1コマ27
新1コマ28
今回の「1コマ」は先ほどPixivで「苺ましまろ」の「面白いと感じた1コマ」(猫ネタ)に合わせて、放課後キッチン3巻でちかこが駅でダンナを
猫のかぶりものをしたちかことサンディの大学の教授の代わりに世話をしている2匹の大型犬と一緒に、ダンナとサンディを運ぶというものです。
ツボにハマったポイントは、ちかこの「顔見えないから恥ずかしくない」という感性と、ダンナの「恥ずかしくないかよ」というツッコミ
を入れながらも結局は乗ってあげている所です。(そう言えば「まりんスクランブル」のまりんも似た様な感性してましたね…)
そして今回最後となる「すりっぷブラジリアン否定論」は「単行本そのものにも問題があった」です。
一つ目は単行本に載っている折り返しコメントやあとがきやまえがきが全く無い所です。つまり「すりっぷブラジリアン」には単行本ならではのお楽しみが全く載っていなかったんです…(折り返しコメントは「放課後キッチン2巻」で水田恐竜先生がネタにしていたので自分の中では無かった事にしています)
二つ目は「オビのコメントがサムすぎる」というものです。すりっぷブラジリアンのオビコメントは「サンバが街にやってきた」です。
まぁなんというか、「サンバが街にやってきてなんなんだ!?」というツッコミを入れたくなるくらいサムく、しかもサンバの規模は小さい上に日本には「浅草サンバカーニバル」というものがある位なのでそれを考えるととにかくサムかったです…
ちなみに「まりんスクランブル2巻」のオビは「兄妹のチン義なきバトルここに完結!」という個性的なコメントでした。(これはGoogle画像で確認できます)
そして三つ目は「単行本化の順番が不自然」です。どういう事かと言いますと、「すりっぷブラジリアン」の連載終了時期は1999年の夏で同時期に単行本化した「まりんスクランブル」の連載終了時期は1999年の年明け頃です。
それを考えると流れ的には「まりんスクランブル」の単行本化が先なんじゃないかと思います。しかし何故「すりっぷブラジリアン」を先に単行本化したのでしょうか?
もしかしたら水田恐竜先生はきっと「すりっぷブラジリアンはなんかイマイチだったなぁ…だったらあえて「すりっぷブラジリアン」を先に単行本化して、その後に「まりんスクランブル」を単行本化すれば「まりんスクランブル」がもっと面白く感じられるんじゃないかなぁ」という理由で単行本化したのかもしれませんね…(まぁそうした事で自分はこうして「まりんスクランブル」の「面白いと感じた1コマ」「2コマ」を沢山投稿しています)
最後になりましたが、Wikipediaでは未だに「すりっぷブラジリアン」の記事を作成していません。まぁこれからも作成するつもりは無いので「すりっぷブラジリアン」のWikiの作成は他の誰かに任せる事にしました。(「チョコレートチャンプルー」の方は記事がまとまったら作成しようと思います)
もし「すりっぷブラジリアン」のWikiを作成したという人がいましたら、自分は「すりっぷブラジリアン」の「面白いと感じた1コマ」をひとつだけ載せていこうかと思っています。(全てが面白くない訳ではないので)

面白いと感じた1コマ 36

新1コマ26
今回の「1コマ」は放課後キッチン4巻からサンディが武の家(川原の土手あたり)でエッチするのがイヤなのでサンディの部屋でエッチすることとなりましたが、武が「女郎部屋」の様な部屋を見て戸惑ってしまったというものです。
ツボにハマッたポイントはサンディの目を点にしてそそくさと和服に着替えながらの「変?」です。(和風な背景もツボでした)
そして今回3回目の「すりっぷブラジリアン否定論」は、「主人公雛子にも結構問題があった」です。
以前Yahoo知恵袋で「すりっぷブラジリアン」についての質問した時、自分は雛子をWikipedia風で言うと、「ブラジル出身という事もあり作中一番個性的だが段差式の和式トイレを座って使ったり人前で相撲の練習をしたりと「放課後キッチン」に登場する留学生サンディとやることが被っており「南米版サンディ」と言うべき特徴。」という事を書きました。(あと海に向かって母親(「マンイィー」ですが)を叫んだりしてました)
最近気づいたことですがもっと例えるなら、サンディがバイトづけで忙しいのに対し、雛子は親戚に養われている身なので「緊張感のないサンディ」や、落語を日常会話の一部にしたり信楽焼き等を飾ったりアメリカンジョークを忘れつつあるサンディに対し、ブラジルにこだわり続けている雛子は「いつまでも日本通にならないサンディ」とでもいうべきところでしょう…(ブラジル人と日本人のクォーターだから中途半端なのかな…)
また、「まりんスクランブル」のまりんの様なオカマは日本の高校生で一人と思われているのに対し、雛子のような留学生は現実に日本に千人以上いる様な気がします。(あくまで個人的な感想ですが…)

面白いと感じた2コマ 25

新1コマ24
新1コマ25
今回の「2コマ」は文化祭で白川先生が連れてきた牛でミルクしぼりをやったあづさですが、まりんはあづさの手元を見て急にムラムラしだしたというものです。
ツボにハマッたポイントはあづさの乳搾りをしている時の手元と、白川先生の「そっちもミルクしぼり?コンデンスの」に対して想像したくないためか「やめろ!そーいう会話」と拒否反応している所です。
ちなみに「コンデンス」の意味は「加糖練乳」ということらしいです。(レズの白川先生が精液見たことあるのか疑問です…)
そして今回の「すりっぷブラジリアン否定論」は、終盤に登場した「藤田先生って結局なんだったんだろう」です。
彼女は雛子の学校のOGで元手芸部だったというのが特徴です。
それ以外それといった特徴がありません…(極度のあがり症は放課後キッチン8巻に登場した「春香」もやっていました)
それどころか「まりんスクランブル」の白川先生はルミナが登場してから出番がなくなりましたが、最終回ですっごく久しぶりに登場したのに対して、彼女は最終回に1回も登場しませんでした…(夏休みだからという理由は自分には通用しません!)
というわけで今回2回目になる「すりっぷブラジリアン否定論」ですが、後2回コメントしていきます。(「すりっぷブラジリアン」ファンの方には不愉快かもしれませんが、自分はとにかく言いたいことは言いたいんです!)

面白いと感じた1コマ 36

新1コマ23
今回の「1コマ」は「まりんスクランブル」のルミナがまりん・あづさと初めて出会った時、まりんに「あたしたち友達じゃない」となれなれしくするところを見たあづさが「セールスか宗教かもしれない」と警戒しますが、ルミナは「同類は一目でわかっちゃうのよね~」と堂々と自分のアソコを晒すというものです。
ツボにハマッたポイントはルミナの「♂」マークとあづさの「またオカマか~」というショックを受けた表情です。(あづさの赤いところは流血表現に見えるかもしれませんがあくまで「イメージ」だと思ってください…)
そして今回3回目の「すりっぷブラジリアン」否定論は、卓郎達男子についてです。「まりんスクランブル」ではまりんとルミナがアソコを晒しまくっている(勃起を隠さない等)のに対し、卓郎達は前かがみばかりというヘタレっぷりにイラッときてしまいました。(集団前かがみを持ちネタにするのもイヤでした…)
というか、まりんスクランブルの平凡な女子代表「やす代」は結構ヤリ手なのに対し(梶木とヤリまくってました)、「すりっぷブラジリアン」の日本人女子は勘違いですがバイブを使っただけでヒソヒソするなどエロ度が異常に低すぎると思います…(白川先生なんて学校にSMグッズをたくさん持ち込んでいるのに…)
ちなみにとある漫画について感想の述べる事がメインのHPで、「すりっぷブラジリアン」はいまいちで「まりんスクランブル」は超面白いと述べる人がいて、自分と同じ仲間がいて嬉しかったです。(10年以上前の書き込みですが)
自分としては「すりっぷブラジリアン」はいまいちで、「まりんスクランブル」はすごく面白いと感じる人がこのブログに名乗り出る人を求めていますのでそういう人はガンガンコメントしてくれれば嬉しいです。
プロフィール

魁快

Author:魁快
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
12 | 2013/01 | 02
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
閲覧者
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。