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「裏切り者に与えられた試練」本日発売!

DL邏ケ莉祇convert_20120628170632
本日DLサイトさんに同人ノベル「裏切り者に与えられた試練」を登録しました。実を言うとストーリーの文章そのものは5月頃に完成していたのですが、挿絵を入れたノベルに出来ないかと迷っており、悩んだ結果今回は挿絵無しのストーリーにする事にしました。(これからも挿絵無しのノベルになりますがその点ご容赦ください)
ですが折角作った挿絵はこの中で紹介する事にしましたので購入した方はこの3枚のイラストと文章を照らし合わせて下さい。
DL謖ソ邨オ1_convert_20120521185311
DL謖ソ邨オ2_convert_20120521185338
DL謖ソ邨オ3_convert_20120521185406
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面白いと感じた2コマ 17

真1コマ11
真1コマ12
今回の「2コマ」はあづさがサトル(あづさはまだサトルを知りません)との初デートまで1週間もありますが、初めてのデートなので緊張しまくりな中、まりんが自分のアソコをひたすら見せて男に慣れさせようというものです。
ツボにハマったポイントは滅多に露出しないまりんの胸板とあづさのアソコを見た時吹いた所です。
あづさは結局男性器に免疫が無いままでしたね…あったらどうなっていたんだろう…と思ってしまう事もありますが、もっこりだけで外につまみ出す位の嫌悪感が無ければ「まりんスクランブル」は続かなっただろうと思うので、これで良かったのかもしれませんね。

面白いと感じた1コマ 16

真1コマ9
真1コマ10
今回の「2コマ」はあづさがキンケリをくらわせた男(サトル)から人生初めてのラブレターを貰い、あたふたした所をまりんがあづさの手を自分のアソコにさりげなく触らせるというものです。
ツボにハマったポイントはまりんがさりげなく「ぴと」と触らせた所です。(あづさの目が点な所も地味にツボでした)

面白いと感じた1コマ 27

真1コマ8
今回の「1コマ」はあづさが更衣室に忍び込んだサトルにキンケリをくらわせ、他の女子から「キンタマバスター」という恥ずかしい称号を付けられあづさは困惑するネタです。
ツボにハマったポイントは本物の女子が高らかに「かーっこいいーキンタマバスター」と揃って褒める所でした。
今回は言葉だけでしたが「せめてチカンバスター」と訂正欲しいという所から「ナニ嫌いなアーちゃん」ということで投稿するに決めました。

面白いと感じた2コマ 15

真1コマ6
真1コマ7
今回の「2コマ」はまりんとあづさがケンカをしてまりんがキンケリをくらい、「子宮がでんぐりがえる~」と言ってあづさが「キンタマだろッ!!」をつっこむというものです。
ツボにハマったポイントはあづさが「キッキッキンタマだろッ」と「キンタマ」の部分だけ小さく口ごもった所です。
最近気づいた事なんですが、よく漫画の印象に残ったページをスキャンしてブログに投稿するのはよくあることですが、自分としては「楽そうだけど、真似はしたくはないな~」と時々感じます。はっきりとした理由を述べるなら、自分自身が絵を描くのが好きな事と、原作に色をつけると、原作とはまた違う雰囲気を感じる人がいるのではないかと思ったりします。
「天空の乙姫たち」や「まりんスクランブル」の様に「2コマ」じゃないと伝わりにくいネタを描きためるのは意外と苦労しますが、これはこれで楽しいので自分なりに楽しく「ペンタブフロンティア」を続けていこうと思います。(苦労するのは下書きの方だけだと最近気づきましたが…)

面白いと感じた2コマ 14

真1コマ4
真1コマ5
今回の「2コマ」はまりんが行儀の悪いあづさのために、あづさに「浴衣にはノーパン」と嘘をつき(タイトル名が「う・そ♥」なので)、あづさが気づいた時にはブチぎれられ、まりんはパンツを差し出しました。だけどそれはまりんの脱ぎたてのパンツだという事を聞いてしまったあづさはまりんのアソコを関節タッチしてしまいました。そして怒ったあづさはまりんを殴りパンツを脱ぎ捨ててどこかに行ってしまったというものです。
ツボにハマったポイントは、あづさがパンツを履いた瞬間、まりんの脱ぎたてのパンツだと気づいた時のリアクションです。(食い込んだパンツもツボでした)そして、脱ぎ捨てられたパンツと地面にへばりついているまりんもツボでした。(ただ、「?」と地味な反応をしているやす代は微妙ですが…)

面白いと感じた2コマ 13

真1コマ2
真1コマ3
今回の「2コマ」は、まりんがあづさの「ワキ毛の処理が甘い」と指摘されて、他の女子に手伝って貰って強引にワキ毛の処理をするものです。
ツボにハマったポイントはあづさの「ゴーカンされたよーな気分だよ…」と呆然とする所です。
そして、拍手コメントをしてくれた方、お礼のメッセージを書きたかったのですが管理人以外非公開になっていたので書けませんでした。
自分としてはコメントが入るまで滞りがちだった「1コマ」「2コマ」を続けさせる気にさせてくれたので、感謝の気持ちを書きたかったのですが、敢えて本文で書くことにしました。もし感謝とはいえ自分のコメントが晒されるのが苦手であればメッセージを読む事だけにしますので、よろしければこれからもコメントよろしくお願い致します。

面白いと感じた1コマ 26

真1コマ
今回の「1コマ」は、まりんが風呂場で抜け毛について注意したのに対してあづさが「まりんのかもよ」と言った時、まりんは短めを証明するために自分のアソコを見せたというものです。
ツボにハマったポイントはもちろんあづさの極端なギョロ目です。ちなみに自分はその「1コマ」をうまく再現出来なかったので、この「1コマ」を見て面白く感じた人は本家(単行本)を見ればもっと面白く感じると思えます。
また、拍手コメントしてくれる方、自分は実はコメントについての返事を拍手コメントの所に書いているのですが、返事が読めて無いと思うので今回からは本文で返事を書く事にしました。「面白いと感じた2コマ12」の拍手コメントの返事の内容は「一番キツイ時は『ガムテーププラスサポーター5枚重ね』で付けていた事もあって顔色が悪くなった事もあったようです」でした。(読めていたらすいません…)

面白いと感じた2コマ 12

1コマ31
1コマ32
今回から「ナニ嫌いなアーちゃん」をテーマに「1コマ」「2コマ」を投稿していきます。
内容は、「まりんスクランブル」の登場人物あづさが、まりんやルミナのアソコを見たり触ったりして、泣いたり怒ったり嘆いたり苦しめられたりと様々な激しいリアクションをする事を指します。
では1回目の面白いと感じた「ナニ嫌いなアーちゃん」はあづさが転入して初めての体育の時間でクラスメイトのやす代がまりんのもっこりを「ドテ高じゃの~」と勘違いしてついてから、まりんがもっこりをうまく隠す方法を図面で説明しようとしますが、あづさは想像したくないためか「描くな~」と足で消すというものです。
ツボにハマったポイントはあづさの「いらんいらん描くな~!」と激しく拒否反応する所とやす代の、まりんのもっこりを気安く「つん」とつく所でした。

面白いと感じた2コマ 11

1コマ29
1コマ30
今回の「2コマ」は単行本「じゃじゃ忍トリッパー」から、水田恐竜先生のデビュー作品「不燃性廃棄物」からの記念すべき第1ネタです。
ツボにハマったポイントはバス停に着くまでパンツ一丁だったという事に気付かなかった天然な女子校生はもちろんですが、それよりもツボだったのは水田恐竜先生のデビュー当時の「画風」です。
この絵を見ただけで「今と昔こんなに違うんだ…」とか「画風の変化だけで笑えるのは『こち亀』と水田恐竜先生の漫画位かな…」と感じました。(ちなみに水田恐竜先生が漫画家デビューしたのは1990年頃、つまり22年前です)
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