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魁快流「太閤立志伝5」の浪人でもお金持ちになる方法 第5章「武芸を鍛えて勝利数を増やす」

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かなり間が空いて久しぶりですが今回の「浪人お金持ち」は「鬱陶しい山賊を蹴散らすために武芸を鍛えて勝利数を増やす」というテーマで解説していきます。
武芸0から始めた場合技を使うために必要な「気合」が2しかないので、まず道場で武芸を鍛えましょう。そして武芸が2になったら「算術をマスターする」で覚えた「大盤振る舞い」がようやく使える様になるので、それを沢山使って行きましょう。(お金が足りなくなったらまた仕事で稼ぎましょう)
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そして武芸が4になったら、次は清洲城に向かい、南蛮物が好みの前田玄以宅に行き、価値が4の南蛮物をプレゼントして手合わせをして勝利数を稼ぎましょう。
何故勝利数を稼ぐ必要があるかと言うと、鬱陶しい山賊が「剣豪で有名な…」と怯えて逃げて戦いから逃れる可能性があるからです。(「剣豪」「槍達人」等の称号の獲得条件は50勝して武芸4の武将と戦えば手に入ります)
前田玄以と手合わせするのが飽きてきたら、書物が好みの武井夕庵と手合わせするなど切り替えて行きましょう。
そうすれば勝利数が約30になり「剣豪」「槍達人」GETへの道がグっと近づくので後はそのまま武力の低い武将と戦うもよしですし、ここはひとまず間を空けて次のステップに行く事もよしです。
次回は「奈良の町で弟子入りしながら鍛冶屋の「刀鍛冶」を習う」ですのでよろしくお願いします。
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魁快流「太閤立志伝5」浪人でもお金持ちになる方法 第4章「弁舌をマスターする」

今回の「浪人お金持ち」(今回からこの様に略します)は前回紹介した「算術」と同じくお金儲けのために大切な技能「弁舌」をマスターする方法を教えます。
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まずは堺の町で価値4の武具を買い、近隣にある石山の町にいる弁舌4を持つ浪人の「安井道頓」に会いましょう。そして彼に価値4の武具をプレゼントします。そうすれば一気に好感度が上がり弁舌の修行が出来ます。
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ですがさすがに弁舌0からスタートするとマスターするまで体力が持たず病気になってしまいがちなのでそれではいちいち宿屋に向かわなければならないでしょう。そうなってくるとややストレスがたまってしまいます。そこで、「浪人お金持ち2章」で紹介した京の町で買いだめした「壮腎丹」を使いましょう。そうすればわざわざ宿屋に行かなくてもマスターするまで安井道頓宅に居続ける事が出来ます。
そして次回はついに交易にと思われがちですが武芸が高くなければ山賊に襲われてしまい、お金や積荷を奪われてしまいまた振り出しにとなってしまいます。(お金を払えば見逃してくれますが、それではストレスがかなりたまってしまいます)
ですので次回は「鬱陶しい山賊を蹴散らすために武芸を鍛える」です。よろしくです~♪
お礼画像についてですが不具合が多くこれ以上お礼画像にこだわらない方が良いか思い、お礼画像を載せるのは諦める事にしました。ちなみに斗鬼奈ちゃんとルクスの生活は近いうちにブログ内で投稿していきますのでよろしくお願い致します。

魁快流「太閤立志伝5」の浪人でもお金持ちになる方法 第3章「算術をマスターする」

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今回は「商家」という施設で「算術」の修行をします。算術のレベルが低い時は焦らずやれば全問正解は確実ですが、修行日数が10日かかる内にわざと一問だけ間違える事をオススメします。
何故かといいますと、連続で全問正解でクリアすれば、算術4は楽勝ですが、算術の修行には算術の技能が4になると、自宅で鑑定出来る「目利き」や個人戦で強敵でも混乱させる確率が高い「大盤振る舞い」が手に入ります。
ですが算術が4になってから「目利き」と「大盤振る舞い」を狙おうとするとかなり複雑な計算式を解かなければいけなくなります。もしそれで5問以上正解出来なければ「目利き」や「大盤振る舞い」が手に入らないどころか30日も無駄に時間を食ってしまいます。
だからそうならない様に一回目の修行でわざと間違い算術のレベルが4になった時に「目利き」を習得すると、30日かかる修行が「大盤振る舞い」だけで済みます。(ですが前述の通り複雑な計算式なので油断せずに慎重に解きましょう)
では今回はここまでです。次回は「弁舌をマスターする」ですのでよろしくです♪

魁快流「太閤立志伝5」の浪人でもお金持ちになる方法 第2章「修行のためにお金を稼ぐ」

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今回は交易で早速お金を稼ぐ方法を教えます。ですがスタート開始の時の所持金はたった20貫です。これではお金を稼ぐのにややストレスを感じてしまう事でしょう。
そこでまず「座」で仕事を貰います。それは「交易品を別の町にお届けする」という仕事を二回する事です。少量だから山賊に襲われる事はありませんので安全にお金を稼げます。
そして無事100貫を稼いだら堺の町で針を買いましょう。
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上のイラストの通りの順番に交易品を売買して堺の町まで1周します。そうすれば1000貫以上は確実に手に入ります。
何故1000貫を稼ぐ必要があるかと言うとこのお金はサブタイトル名の通り「修行のために必要なお金」だからです。例えば商家で「算術」を習うために必要な金額や、優れた技能を持っている人の好感度を上げるために武器や南蛮物等の贈り物をする資金だからです。そして京の町の医師宅で手に入る「壮腎丹」という薬を20個近く買うためのお金でもあるのです。
というわけで今回はここまでにします。次回は「算術をマスターする」ですのでよろしくお願い致します。

魁快流「太閤立志伝5」の浪人でもお金持ちになる方法 第1章「高い武力・統率を持つものを選ぶ」

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新コーナーを考えました。Koeiのリコエイションゲーム「太閤立志伝5」を自分はどう楽しんでいるかを伝えるコーナーです。
このコーナーが浮かんだきっかけは、通勤が往復3時間もかかるためヒマツブシにPSP版の「太閤立志伝5」をやって、「こんなやりこみ方もある」という事を伝えてみたいということです。ちなみにこのコーナーは攻略法では無く、あくまでも参考にしてもらいたいというだけですのでその点ご理解下さい。また、このコーナーはPS2版とPSP版のみのやりこみ方法です。(どうやらPC版はPS2・PSP版とはシステムが違うようです)
と言っても文章だけではつまらないので解説は斗鬼奈ちゃんとルクスが実際にゲームの中に入りその方法をわかりやすく伝えていきます。
ではまず第1章「主人公は高い武力・統率を持つものを選ぶ」という事からスタートします。内容はサブタイトル通り武力と統率の能力が高い主人公を選ぶ事です。はっきり言えば他の能力はたいして使い道は無いに等しいです。だから武力と統率が高い主人公を選ぶ必要があるのです。
新武将モードでは能力タイプは色々ありますが必ず「猛将」タイプを選びましょう。「猛将」は統率・武力に優れているので、前述の通りゲームをやりこむ事が出来ます。
では今回はここまでしておきます。次回は「修行のためにお金を稼ぐ」ですのでよろしくお願い致します。
ちなみにスタートする章は1560年「日輪の章」です。
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